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Chưa xemBởi Diệp Châu
原文: Báo cáo cúng dường tri ân Tổ, Thầy - Translated by Diệp Châu - edited by lovestone and Japanese friend.

祖師および師匠に敬礼させていただきます。
 Trieu nghia先輩、QuangHoa先輩、Hanh Nhu先輩へのご挨拶申し上げます。

 先日、私は日本の大学院から合格通知書をもらい、感謝をこめて祖師および師匠へ供養物を捧げる儀礼をいたしました。これについて、以下のようにご報告させていただきたいと思います。

 大日如来様、十方諸仏、祖師および師匠に敬礼後、供物を捧げ、陀羅尼を念じ始めました。1分経たずして、私の目の前(目が閉じる状態)には、身白玉に金の装飾品と宝石を身につけた、諸仏、諸菩薩。また、白い象に乗っている普賢菩薩様の両方が並んでいる幻視が出てきました。そして、加持力によって五方を礼拝させられ、いろいろな動作をしながら踊らされました。しばらく後、供物に近づかされました。それは外面に『Diep Chauは祖師および師匠へ敬意をこめて感謝致します』と書いた、供養料が書いてある紙を入れた封筒でした。私は家の仏壇前に置いてある小さな机の前に跪き、加持力に平伏することを繰り返し、踊り続け、供物を持ち上げて仏壇に礼拝させていただきました。しばらく後、机に置いてある供物は実際の小さな封筒ではなく、お盆の上に山のようにたくさんある宝石に見えました。そして、見えざる守護神に『これこそ本物の供養です。祖師と師匠のことを思いながら捧げなさい』と教えていただきました。その後、お世辞をし、幻視が見えた供物を高く持ち上げさせられました。その時、両手は非常に重いものを持ち上げているような感じがしました。誰かに頭を撫でられ、「良い子」と褒めていただきました。その後、また躍らせられ、手のひらには芽吹いている蓮が見えました。それは九生蓮花というものだと教えていただきました。そして、加持力に踊りながら振り向かせられ、ある中華劇をしているような声が聞こえました。その声は以下のように歌いました。
師匠を探す為千里を越えた少年
師匠がお待ちになる
天主が証明される
この因縁を結ぶ
 その後、私はいつ天書をもらえ、自分の日本人の友人に心印伝授儀礼をしてあげることができるか、疑問に思いました。すると、「天書は遠くない。師匠は分かっている。心配しないで」と言っていただきました。そして、加持力に平伏して礼拝させられました。儀礼はそこで儀礼は終わりました。
 儀礼の直後、体が熱くなり、胸も痛くなってきましたので、また座禅しながら陀羅尼を念じました。しばらく後、自分の体が透いていき、さらに、ある花は百会穴に刺し、花軸が長くなり、体を通った幻視が見えました。その花軸にはほかの花も芽吹てきて、花が七つある花の枝になりました。その後、頭の上にある青い光が輝いている曼荼羅(Mandala)のような円形図が浮いている幻視を見せていただきました。その光は百会穴を通り、私の全身に溢れてきました。そして、身体がさっぱりと軽くなり、普通の体熱に戻りました。
 以上です。祖師および師匠からのご指導よろしくお願いいたします。
 Diep Chauより